検索 閉じる
 
 
 

投資信託

外国バランス型

主に国内外の株式や債券に投資します。組み入れた株式や債券の値動きの影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。

商品一覧

<インターネットバンキング専用>eMAXIS バランス(8資産均等型)

日本を含む世界各国の株式、公社債および不動産投資信託証券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。
詳しく見る

<インターネットバンキング専用>スマート・クオリティ・オープン(安定型)

投資信託証券への投資を通じて、主として「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」の8資産に分散投資を行います。基本資産配分比率の決定は、原則として年1回行い、外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。なお、「安定型」、「安定成長型」および「成長型」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

<インターネットバンキング専用>スマート・クオリティ・オープン(安定成長型)

投資信託証券への投資を通じて、主として「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」の8資産に分散投資を行います。基本資産配分比率の決定は、原則として年1回行い、外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。なお、「安定型」、「安定成長型」および「成長型」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

<インターネットバンキング専用>スマート・クオリティ・オープン(成長型)

投資信託証券への投資を通じて、主として「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」の8資産に分散投資を行います。基本資産配分比率の決定は、原則として年1回行い、外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。なお、「安定型」、「安定成長型」および「成長型」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

Yjamライト!

主として、インデックス型の投資信託証券に投資を行ない、実質的に世界各国の株式、債券に投資を行ないます。資産配分は、信託財産の純資産総額に対し株式50%、債券50%を目安とします。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。
詳しく見る

フィデリティ・コア・インカム・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジあり

インカム収益に着目して、世界の3つの資産(世界高配当株式、ハイ・イールド債券、投資適格債券など)に分散投資します。なお、当ファンドの4コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

フィデリティ・コア・インカム・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなし

インカム収益に着目して、世界の3つの資産(世界高配当株式、ハイ・イールド債券、投資適格債券など)に分散投資します。なお、当ファンドの4コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

フィデリティ・コア・インカム・ファンド(資産成長型)為替ヘッジあり

インカム収益に着目して、世界の3つの資産(世界高配当株式、ハイ・イールド債券、投資適格債券など)に分散投資します。なお、当ファンドの4コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

フィデリティ・コア・インカム・ファンド(資産成長型)為替ヘッジなし

インカム収益に着目して、世界の3つの資産(世界高配当株式、ハイ・イールド債券、投資適格債券など)に分散投資します。なお、当ファンドの4コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

<みらいラップ>GS年金型投資戦略ファンド 安定プラン(毎月決算)

日本を含む世界中のさまざまな資産(株式、債券、通貨、リート、コモディティ、MLPおよびヘッジファンド等)に分散投資を行います。リスク抑制のため、値動きの特徴が異なる投資対象を効果的に組み合わせます。公的年金のポートフォリオを参照しつつ、安定した資産成長を目指します。投資判断により対円での為替ヘッジを行うことがあります。なお、「安定プラン(毎月決算)」、「安定プラン(年2回決算)」および「積極プラン(年2回決算)」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

<みらいラップ>GS年金型投資戦略ファンド 安定プラン(年2回決算)

日本を含む世界中のさまざまな資産(株式、債券、通貨、リート、コモディティ、MLPおよびヘッジファンド等)に分散投資を行います。リスク抑制のため、値動きの特徴が異なる投資対象を効果的に組み合わせます。公的年金のポートフォリオを参照しつつ、安定した資産成長を目指します。投資判断により対円での為替ヘッジを行うことがあります。なお、「安定プラン(毎月決算)」、「安定プラン(年2回決算)」および「積極プラン(年2回決算)」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

<みらいラップ>GS年金型投資戦略ファンド 積極プラン(年2回決算)

日本を含む世界中のさまざまな資産(株式、債券、通貨、リート、コモディティ、MLPおよびヘッジファンド等)に分散投資を行います。リスク抑制のため、値動きの特徴が異なる投資対象を効果的に組み合わせます。公的年金のポートフォリオを参照しつつ、安定した資産成長を目指します。投資判断により対円での為替ヘッジを行うことがあります。なお、「安定プラン(毎月決算)」、「安定プラン(年2回決算)」および「積極プラン(年2回決算)」の間でスイッチングができます。
詳しく見る

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2020

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2020
日本株式、海外株式、日本債券、海外債券および世界の不動産投資信託(リート)の各資産クラスへ分散投資します。基本資産配分は、時間の経過にしたがい、より保守的に変更します。
ターゲット・イヤー(*)までの残存期間が長いほど、値上がり益の獲得を重視します。ターゲット・イヤー以降の経過期間が長くなるにしたがい、信託財産の保全とインカム収益の獲得を重視します。そのため、株式への投資割合を高位とする配分から、徐々に債券や短期金融商品への配分を高め、ターゲット・イヤーから15年経過後を目処に債券と短期金融商品中心の資産配分へと変更します。
当ファンドが組入れる投資対象ファンドの実質外貨建資産に対しては、原則として、資産クラス別に為替ヘッジを行います(海外株式50%、海外債券100%、世界のリート50%)。
なお、「財産設計2020」、「財産設計2030」、「財産設計2040」および「財産設計2050」の間でスイッチングができます。
(*)ターゲット・イヤーとは、受益者が退職を迎える年をいいます。当ファンドのターゲット・イヤーは2020年です。
詳しく見る

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2030

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2030
日本株式、海外株式、日本債券、海外債券および世界の不動産投資信託(リート)の各資産クラスへ分散投資します。基本資産配分は、時間の経過にしたがい、より保守的に変更します。
ターゲット・イヤー(*)までの残存期間が長いほど、値上がり益の獲得を重視します。ターゲット・イヤー以降の経過期間が長くなるにしたがい、信託財産の保全とインカム収益の獲得を重視します。そのため、株式への投資割合を高位とする配分から、徐々に債券や短期金融商品への配分を高め、ターゲット・イヤーから15年経過後を目処に債券と短期金融商品中心の資産配分へと変更します。
当ファンドが組入れる投資対象ファンドの実質外貨建資産に対しては、原則として、資産クラス別に為替ヘッジを行います(海外株式50%、海外債券100%、世界のリート50%)。
なお、「財産設計2020」、「財産設計2030」、「財産設計2040」および「財産設計2050」の間でスイッチングができます。
(*)ターゲット・イヤーとは、受益者が退職を迎える年をいいます。当ファンドのターゲット・イヤーは2030年です。
詳しく見る

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2040

財産設計2040 アライアンス・バーンスタイン
日本株式、海外株式、日本債券、海外債券および世界の不動産投資信託(リート)の各資産クラスへ分散投資します。基本資産配分は、時間の経過にしたがい、より保守的に変更します。
ターゲット・イヤー(*)までの残存期間が長いほど、値上がり益の獲得を重視します。ターゲット・イヤー以降の経過期間が長くなるにしたがい、信託財産の保全とインカム収益の獲得を重視します。そのため、株式への投資割合を高位とする配分から、徐々に債券や短期金融商品への配分を高め、ターゲット・イヤーから15年経過後を目処に債券と短期金融商品中心の資産配分へと変更します。
当ファンドが組入れる投資対象ファンドの実質外貨建資産に対しては、原則として、資産クラス別に為替ヘッジを行います(海外株式50%、海外債券100%、世界のリート50%)。
なお、「財産設計2020」、「財産設計2030」、「財産設計2040」および「財産設計2050」の間でスイッチングができます。
(*)ターゲット・イヤーとは、受益者が退職を迎える年をいいます。当ファンドのターゲット・イヤーは2040年です。
詳しく見る

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2050

財産設計2050
日本株式、海外株式、日本債券、海外債券および世界の不動産投資信託(リート)の各資産クラスへ分散投資します。基本資産配分は、時間の経過にしたがい、より保守的に変更します。
ターゲット・イヤー(*)までの残存期間が長いほど、値上がり益の獲得を重視します。ターゲット・イヤー以降の経過期間が長くなるにしたがい、信託財産の保全とインカム収益の獲得を重視します。そのため、株式への投資割合を高位とする配分から、徐々に債券や短期金融商品への配分を高め、ターゲット・イヤーから15年経過後を目処に債券と短期金融商品中心の資産配分へと変更します。
当ファンドが組入れる投資対象ファンドの実質外貨建資産に対しては、原則として、資産クラス別に為替ヘッジを行います(海外株式50%、海外債券100%、世界のリート50%)。
なお、「財産設計2020」、「財産設計2030」、「財産設計2040」および「財産設計2050」の間でスイッチングができます。
(*)ターゲット・イヤーとは、受益者が退職を迎える年をいいます。当ファンドのターゲット・イヤーは2050年です。
詳しく見る

<ノアリザーブ>ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)

主に世界の株式、債券、金などに分散投資し、市場環境に応じて資産配分を機動的に変更します。なお、当ファンドの2コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

<ノアリザーブ1年>ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(1年決算型)

主に世界の株式、債券、金などに分散投資し、市場環境に応じて資産配分を機動的に変更します。なお、当ファンドの2コース間でスイッチングができます。
詳しく見る

ネクストコア

国内外(新興国を含む)の株式、債券およびリートを主要投資対象とし、為替予約取引等を行います。リスク水準(基準価額の振れ幅)を一定範囲程度に抑えつつ、効率的に収益の獲得を目指します。環境の変化に合わせ、資産比率および通貨比率を適宜見直します。
詳しく見る

LM・グローバル・プラス(毎月分配型)

日本を除く主要先進国の公社債と株式に投資します。外国の債券に70%程度、外国の株式に30%程度投資します。また、原則として為替ヘッジは行いません。
詳しく見る

〈ファンド3兄弟〉MHAM トリニティオープン(毎月決算型)

ファンド3兄弟 MHAMトリニティオープン(毎月決算型)
ファミリーファンド方式により、海外の公社債ならびにわが国の株式および不動産投資信託(リート)の3つの異なる資産へ分散投資を行います。
マザーファンドへの投資配分は、海外債券50%、好配当利回り株25%、J-REIT25%の比率を基本とします。
ファミリーファンド方式により、海外の公社債ならびにわが国の株式および不動産投資信託(リート)の3つの異なる資産へ分散投資を行います。
マザーファンドへの投資配分は、海外債券50%、好配当利回り株25%、J-REIT25%の比率を基本とします。

詳しく見る

マイストーリー分配型(年6回)Aコース(為替ヘッジあり)

マイストーリー分配型(年6回)Aコース(為替ヘッジあり)
主として有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。インカムゲイン(利子・配当等収益)と長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行います。
詳しく見る

マイストーリー分配型(年6回)Bコース(為替ヘッジなし)

マイストーリー分配型(年6回)Bコース(為替ヘッジなし)
主として有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。インカムゲイン(利子・配当等収益)と長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行います。
詳しく見る

〈ゆめ計画30〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(債券重視型)

〈ゆめ計画30〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(債券重視型)
複数のマザーファンドへの投資を通じて国内株式、国内債券、海外株式、海外債券へ分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。投資資金の目的や投資可能期間などによって、債券重視型(ゆめ計画30)、標準型(ゆめ計画50)、株式重視型(ゆめ計画70)の3つのファンドから選べます。なお、3つのファンド間で自由に無手数料でスイッチングが可能です。
詳しく見る

〈ゆめ計画50〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(標準型)

〈ゆめ計画50〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(標準型)
複数のマザーファンドへの投資を通じて国内株式、国内債券、海外株式、海外債券へ分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。投資資金の目的や投資可能期間などによって、債券重視型(ゆめ計画30)、標準型(ゆめ計画50)、株式重視型(ゆめ計画70)の3つのファンドから選べます。なお、3つのファンド間で自由に無手数料でスイッチングが可能です。
詳しく見る

〈ゆめ計画70〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(株式重視型)

〈ゆめ計画70〉ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(株式重視型)
複数のマザーファンドへの投資を通じて国内株式、国内債券、海外株式、海外債券へ分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。投資資金の目的や投資可能期間などによって、債券重視型(ゆめ計画30)、標準型(ゆめ計画50)、株式重視型(ゆめ計画70)の3つのファンドから選べます。なお、3つのファンド間で自由に無手数料でスイッチングが可能です。
詳しく見る

〈ワンプレートランチ〉グローバル3資産ファンド

世界の債券、株式、不動産投資信託(リート)の3つの異なる資産に分散投資を行い、配当等収益の確保と信託財産の安定した成長を目指します。債券、株式、リートへの投資割合は、1:1:1を基本とし、外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
詳しく見る

投資信託に関するご留意点

●ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「投資信託説明書(交付目論見書)」等を必ずお読みください。「商品パンフレット」「投資信託説明書(交付目論見書)」等は熊本銀行本支店等にご用意しています。ただし、インターネットバンキング専用ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)等は店頭窓口にはご用意しておりません。熊本銀行インターネットバンキングよりダウンロードいただくことでご確認いただけます。

●投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また、熊本銀行で取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

●熊本銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。

●投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。

●投資信託は、国内外の株式や債券等に投資しているため、投資対象の価格が、金利の変動、為替の変動、発行者の信用状況の変化等で変動し、基準価額が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。

●投資信託には手数料等がかかります。ご購入から解約・償還までの間に直接または間接にご負担いただく費用には以下のものがあります。 *申込手数料 *解約手数料 *信託財産留保額 *信託報酬 *監査費用・有価証券売買手数料等その他費用 上記費用を足し合わせた金額をお客さまにご負担いただきます。 申込・解約時の手数料および信託報酬等は、投資信託ごとに異なります。また、その他費用は運用状況により変動します。したがって、事前に料率および計算方法等を示すことができません。詳細は、「投資信託説明書(交付目論見書)」等をご覧ください。

●インターネットバンキングでの投資信託取引は、原則20歳以上の方に限らせていただきます。

販売会社情報
《商号等》株式会社熊本銀行 登録金融機関
《登録番号》九州財務局長(登金)第6号
《 加入協会》日本証券業協会

※熊本銀行では、総合口座貸越等の利用による金融商品のお取引は、貸越利息等をお客さまにご負担いただくことになりますので、お取扱いしておりません。

お問い合わせ

ダイレクト コンサルティングプラザ

0120-333-086

※受付時間:9:00~20:00(但し、銀行休業日は除きます)